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レオの演技にノックアウト!『ブラッド・ダイヤモンド』
レオの演技にノックアウト!『ブラッド・ダイヤモンド』レビュー
『ディパーテッド』でレオナルド・ディカプリオの演技を絶賛したばかりだが、『ブラッド・ダイヤモンド』を見て、再度「レオ、最高!」と叫びたくなってしまった。これまでに見たことのない瞳の輝きと絶対的な演技力を感じてしまった・・・
(2007-04-02 20:44 シネマカフェ)
「ブラッド・ダイヤモンド」は、アフリカを舞台に、巨大なピンク・ダイヤモンドに引き寄せられた3人――ダイヤの密売人・ダニー、黒人のソロモン、女性ジャーナリストのマディー――の旅を描くサスペンスドラマ。
レオ様、だんだんと貫禄が付いてきましたね。
「キャッチ・ミー・イフ・ユー・キャン(2002)」みたいな軽い感じもいいけど、やっぱりシリアスな表情が良いです。
世界の見方が変わる。―― ロサンゼルス・タイムズ最高に楽しめる!ディカプリオは非の打ちどころがなく、フンスーの演技は感動を呼び、コネリーはキャリア最高の演技。――マキシム
すばらしい、すばらしい、すばらしい。――グッドモーニング・アメリカ
ディカプリオのワイルドさが満開。――ニューズウィーク
ゾクゾクするほどの傑作。――ニューヨーク・マガジン
エドワード・ズウィック監督の最高傑作!――ニューヨーカー
大絶賛ですな(^^ゞ
ラストシーンのレオ様の表情が見ものだそうです。
これは見ねば・・・
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